すごく関係ないのですが、人と話しをする際に
「これね、“友達の友達に聞いたんだけどさ〜”・・・」
というだけで、話しにリアリティが無くなると感じるのは
私だけでしょうか?
例え“友達の友達に”の、間に“すごく仲の良い”とか
“いとこの”なんて入っていても、どうしても
違和感を感じてしまうのです。
誰かを通じてというお話し程、曖昧な話しってないじゃないですか。
自分が何かを見て、それを感じたままに友達に話してみたら
受け取る側の友達が、違う解釈で別の友達に話してしまい、
その話しを聞いたお友達が、また違う解釈で別の友達に、
また別の友達に、また別の友達に・・・続く。
なんてやってたら、私は知らない誰かから二重人格と思われて
しまうのではないか。
そう、たまに真剣に考えて一日が終わったりします。
そんな今日は、お友達のお友達の絵を見に行きました。
アートな世界に入ってみました。
お友達のお友達の作った作品。
可愛いでしょ〜。
色合いがすごく綺麗でした。
眼鏡は、顔の一部です。
♯今日の知食い
今日、いつも気になってた水道橋の
駅前で売ってるベビーカステラを
買って食べてみました。
買う時におじさんが下に隠れてたから
「やってますか?」
って言ったら、何も言わずに
焼きそばを頬張りながら上を向いたものだから
思わず笑顔になってしまいました。
食事中すみません。
カステラの形が野球の帽子みたいで
美味しかったです。
あそこって、毎日営業しているのですかね。
