
綺麗ですね〜。
今日は、お薬が切れてしまったので病院へ行きました。
咳の方は良くなってきたのですが、夜が酷いんですね。
夜になるとゲフンゲフンします。
と、仲本工事さん似の先生にお話しした所、
“百日咳”と言われました。
血液検査は痛そうなのでしていないので詳しくは
分かりませんが、仲本先生は
「多分ね、多分ね」
と言っていました。
また咳止めを頂いて、一緒にレントゲンを見て
近江「この黒い部分はガンですか?」
先生「はははー、違いますよー」
近江「何で右側の肋骨だけ痛いんですか?」
先生「肺炎は片方からなる事が多いんですねー(的な意味あい)」
近江「背骨、曲がってますねー」
先生「はははー」
先生、時間をとってしまってごめんなさい。
でもまた吸入楽しかったです。
そこに小児科もあるので、吸入器の近くに絵本が
おいてありました。
イソップ物語を読んでみたのですが、オオカミ少年が
嘘をついて、牧場の羊が食べられてしまった後に
「うぇ〜ん、もう嘘はつかないよ〜」
と言った台詞がやけにじーんときました。
絵本は深いです。。。
♯今日の知倒れ
100日咳をするって事は、1ヶ月は30日だから・・・
と、考えていたら家に着いてしまいました。
無駄な時間でした。
