本を読んでいたら、丁度雨の日の描写が綺麗な本で「あ!良い時に読んだな」
ってその本の内容も重なって感動しました。
「ナラタージュ」
‘運命の人’って、恋愛に限らず必ず存在するのだろうなって
思ってしまいました。
その人とはいくら距離や心が離れても、その運命の鎖は繋がっていて
どちらともなく自然にたぐり寄せているのでしょうね。
「恋愛はタイミングですよー」
なんて今まで女の子のカンで答えてきたけれど、
全く違うものが存在するような、新たな感覚を教えてくれた1冊でした。
切なさ80%ですけどね。
そうそう、今月発売される「声グラ」にじゅんぺいさんがライターを
務めた(笑)記事が掲載されています。
もうね編集長さんと森田Pとさとちゃんとじゅんぺいさんの
座談会みたいになってます(笑)
面白いので是非見てみてね。
ちょっとPCの調子が悪いみたいです。
